Biomeで街の生物を記録する市民参加型調査。Link Biotopeにも注目。達成ポイントの受取手続きは調査参加と別で、10月31日にGateway Studioで実施。
自然・動物のイベント
自然・動物に関心のある家族向けのイベントをまとめました。各項目の詳細と公式情報を確認できます。
イベント
34件
普段は非公開のサントリーホール屋上庭園で、ススキやコスモス、秋の昆虫を観察。Music Weekの合間にも。10月7日は公開なし。
8K映像、巨大地図とタブレット、鳴き声リズム体験などで東京の自然を学び、港区の小中学生による身近な自然の調査展示も見られます。9月16日〜10月12日は企画展内で「バランストンボをつくろう!」を開催(10:00〜18:00、最終受付17:45、約15分、各回5名程度、無料・予約不要)。小学3年生以下は18歳以上の保護者付き添い必須。
東京の都市開発で見つかったナウマンゾウなどの化石から、身近な土地の成り立ちと古生物を学べる特別展です。
標本・研究成果とNHKの自然映像で、動物の環境への適応や生き残る工夫を学ぶ展覧会。10月12日まで開催
足立区内で撮影した生きものをアプリに投稿し、秋の自然を観察しながら区独自の生きもの図鑑づくりに参加するクエストです。達成者には抽選賞品があります。
飼育の裏側や解説員など生物園の仕事を、実際の道具とパネルで紹介する企画展。展示無料、入園料別。
4日間の夜間延長で、秋の夜の動物や虫の声を楽しむ。ゾウ・トラ・ホッキョクグマなどは19:30までの予定だが、鳥類・類人猿・子ども向け牧場などは早く閉まる
多摩川の地層から貝類などの化石を親子で探し、見つけた化石を持ち帰れる体験講座です。長袖、長ズボン、長靴、ゴーグルなどが必要です。
マグロ観察ビンゴと10/11–12のマグロ研究・飼育道具展示、ハワイのチームによる海洋保全の英語ミュージカル。バックヤードツアーは10/11–12の10:30・13:00・15:30、各30分
家庭で使い終えた油が石けんに生まれ変わる仕組みから、資源循環とごみの減量を親子で学びます。
林業家と秋の森を歩き、森の秘密や眺望を楽しみながら、森の恵みを使った保存食作りとひのはらファクトリー見学に取り組む日帰りツアーです。
保全団体の展示、スタンプラリー、島の話や飼育員トーク。10/17は13:30–14:30ぬりえ、10/18は11:00お話会、両日10:30–12:00・13:30–15:00はヤマネコ変身シール
荒川沿い約4kmの5ブースを歩き、生きものクイズやミッションで自然を学びます。申込不要。受付は千住新橋緑地駐車場付近または扇ゴルフ練習場付近。自転車でのラリー参加は不可、駐車・駐輪場はありません。
研究者が甘い「虫こぶ」の不思議を解説する、植物と生き物の関わりを学ぶ科学プログラム。
専門家とお台場の公園で鳥や昆虫を観察し、発見した生き物と暮らし・生態系のつながりを考えます。悪天候時は室内ワークショップに変更。
レッサーパンダやキジの仲間など、中国の高地でパンダと生息地を共有する動物をスタンプラリーで学ぶ。現在「パンダのもり」にジャイアントパンダはいません。
丸の内で小さな生き物を探し、都市の生物多様性を調べる秋の市民参加型調査です。
ARK Gardenの葉や花で身を飾り、秋のファッションショーへ。2時間、予定22名。原則子どもだけで参加し、保護者は終了約10分前から見学できます。
パネル・映像・顕微鏡でダニを観察し、解説回では室内のダニを可視化する疑似体験も。子ども向け社会体験アプリの試遊あり。
砂の中にすむ小さな生き物「メイオベントス」について、研究者から学ぶ科学プログラム。
深海の生き物の化石を手がかりに、研究者と古生物や海の世界を学ぶ科学プログラム。
森を歩いてどんぐりや木の実を探す秋の自然観察。幼児から中学生まで、親子で身近な自然に親しめる。
世代や障害を越えて交流しながら目白の森で自然観察を行い、室内で宝さがしゲームなどを楽しむ地域交流イベントです。
東京駅周辺から檜原村へ向かい、秋の森を歩いて木工を体験する、目黒区の親子参加枠がある日帰り自然体験ツアーです。
隅田川の調査で捕獲した生き物を観察し、調査方法の解説を聞く小学生向けの水辺学習会です。
東京駅周辺から檜原村へ向かい、山道を歩いて森のリースづくりを体験する、目黒区の親子参加枠がある日帰り自然体験ツアーです。
台東区役所から千葉県のはちみつ工房と鴨川シーワールドを訪ねる、区内ひとり親家庭向けの日帰りバス行事です。
隅田川の桜橋周辺でハゼ釣りと水辺観察を行い、希望者は同時開催の『川の水を調べてみよう』にも事前申込できます。
動物愛護週間のポスターやペット写真の展示、東京都動物愛護相談センターの紹介、スタンプラリー、ステージイベントなどを行います。