Biomeで街の生物を記録する市民参加型調査。Link Biotopeにも注目。達成ポイントの受取手続きは調査参加と別で、10月31日にGateway Studioで実施。
Scienceのイベント
Scienceに関心のある家族向けのイベントをまとめました。各項目の詳細と公式情報を確認できます。
イベント
27件
東京の都市開発で見つかったナウマンゾウなどの化石から、身近な土地の成り立ちと古生物を学べる特別展です。
標本・研究成果とNHKの自然映像で、動物の環境への適応や生き残る工夫を学ぶ展覧会。10月12日まで開催
飼育の裏側や解説員など生物園の仕事を、実際の道具とパネルで紹介する企画展。展示無料、入園料別。
10/3・4・10・12の4日限定で、工作・シャボン玉・共同制作・チャーリー西村の空気砲サイエンスショーを開催
多摩川の地層から貝類などの化石を親子で探し、見つけた化石を持ち帰れる体験講座です。長袖、長ズボン、長靴、ゴーグルなどが必要です。
マグロ観察ビンゴと10/11–12のマグロ研究・飼育道具展示、ハワイのチームによる海洋保全の英語ミュージカル。バックヤードツアーは10/11–12の10:30・13:00・15:30、各30分
実験で天気の変化を学び、大雨や台風に関する防災気象情報を理解する講座
科学技術館では災害と妖怪伝承を科学から、公文書館では江戸の文献から考察。読み物が多く、妖怪や歴史に関心のある学齢期に。
ゲーム(アルゴリズム)を通して、プログラミング的思考力を育てる子ども向けSTEAM講座です。 持ち物は筆記用具・飲み物。区立小学校の児童はiPadも持参。
研究者が甘い「虫こぶ」の不思議を解説する、植物と生き物の関わりを学ぶ科学プログラム。
専門家とお台場の公園で鳥や昆虫を観察し、発見した生き物と暮らし・生態系のつながりを考えます。悪天候時は室内ワークショップに変更。
丸の内で小さな生き物を探し、都市の生物多様性を調べる秋の市民参加型調査です。
3つの惑星を巡り、見る・触れる・聞く・嗅ぐなど五感を使って謎を解く宇宙旅行型体験。難易度の異なる3コースがあります。
普段は公開されていない研究施設で、天文学の展示や実験に触れる一日。4D2Uドームシアターのミニ講演会では、ブラックホールの光とジェット、銀河衝突、ダークマター、地球と月の誕生を各回で紹介します。
水や油などの身近な液体を科学者の目で観察し、触れずに比べながら違いを発見する実験体験です。
パネル・映像・顕微鏡でダニを観察し、解説回では室内のダニを可視化する疑似体験も。子ども向け社会体験アプリの試遊あり。
砂の中にすむ小さな生き物「メイオベントス」について、研究者から学ぶ科学プログラム。
深海の生き物の化石を手がかりに、研究者と古生物や海の世界を学ぶ科学プログラム。
JAXA宇宙科学研究所の佐藤毅彦教授が、解説・映像・触れられる資料を使って惑星の特徴とロケット・探査機の技術を紹介。
ロボット、AI、XR、パーソナルモビリティの体験に加え、射的、スーパーボールすくい、アートやワークショップを家族で楽しめる体験型EXPOです。