8K映像、巨大地図とタブレット、鳴き声リズム体験などで東京の自然を学び、港区の小中学生による身近な自然の調査展示も見られます。9月16日〜10月12日は企画展内で「バランストンボをつくろう!」を開催(10:00〜18:00、最終受付17:45、約15分、各回5名程度、無料・予約不要)。小学3年生以下は18歳以上の保護者付き添い必須。
工作のイベント
工作に関心のある家族向けのイベントをまとめました。各項目の詳細と公式情報を確認できます。
イベント
38件
オリジナルのスタンプを作り、カラフルなテキスタイルのファブリックボードを制作する展覧会連動ワークショップ。
美術館の特製キットと画材で19世紀のフェナキスティスコープを作り、連続する絵が動いて見える仕組みを体験
AR恐竜探し、模型とデジタルを使った3D街づくり、花づくりなど7出展者の体験。秋のフードマーケットと合わせて半日の家族時間に。
STUDIO pippiと一緒に空きパッケージや使われなくなった制服の布で変身アイテムを制作。自分らしい表現と素材の再利用を楽しむ
粘土・絵の具・紙から選ぶ自由な造形体験。保護者も一緒に参加。2026年10月から2027年3月まで、公式指定の日曜のみ開催。
家族の写真を飾ってスマホ型のミニアルバムを作り、「ほめ写」で子どもの自己肯定感を育むミニ講座も行います。 1組につき写真5枚を持参。
プロのクリエイターと缶バッジ、絵本、樹脂粘土の動物、似顔絵などを作り、作品を集めて巨大な「みんなのまち」にする参加型アート企画です。
1回4人・30分の木工体験。電動糸のこは小学4年生以上、年少の子は色塗りや装飾を担当できます。美術館訪問に追加する体験として。
風船に半紙を貼って作る張り子のランタンを、親子で楽しめるお月見の工作体験です。
型抜き、シール、絵を使って、自宅に飾れるハロウィーンランタンを作るにちようラボの工作企画です。
フードコートや親子工作教室などを楽しめる地域のおまつりです。小学生以上向けのお笑いワークショップは別途参加費と事前連絡が必要です。
ファスナーの構造を学び、部品を選んで組み立て、暗い場所で光るオリジナルポーチを作るものづくり体験。報酬は10キッゾです。
ARK Gardenの葉や花で身を飾り、秋のファッションショーへ。2時間、予定22名。原則子どもだけで参加し、保護者は終了約10分前から見学できます。
英語同時通訳付き茶席、子どもと保護者の茶席、伝統手工や実演を歴史建築と楽しむ2日間。会期中は園の入場無料、茶席は当日券です。
3Dプリンター、3Dペン、ペーパーカッター、3Dパズルでデジタルものづくりを体験するにちようラボ企画です。
色を塗り、紙を切り重ねて着物の姫を作ったり、収蔵品の図柄や自分の絵で缶バッジを作ったりできます。15分の能面解説では、表情や感情の表れを観察します。
ヴィヴィアン佐藤とオリジナルのヘッドドレスを作る、六本木アートナイト特別企画。参加者はキャンディラリーにも参加でき、制作後は街のアート巡りへ出かけられます。
遊び、衣装づくり、即興から「ちいさなえんげき」を見つける参加型プログラム。子どもたちと表現の場を作ります。手話通訳付き。